北海道、根室市でせふれをゲット!朝日町で31歳OLとパイズリをした体験談

友人の知り合いだというその女性と会ったのはある飲み会でのことでした。
合コンというよりも、友達とご飯を食べお酒を飲むという雰囲気だったかと思います。
自分とその女性はもちろん初対面だったのですが、とても気さくで積極的に話しかけてくれる女性だったのです。

お酒の力で更に仲良く

お酒の席でしたので、その力もあって随分とフランクに話をすることが出来たように思います。
普段は引っ込み思案な傾向がある自分でしたが、多くの質問をし話をした気がします。
彼女は同じ北海道の根室市に住む31歳のOLで、年齢を言われなければ20代に十分見えるというくらいに若い容姿をもっていました。
露出が激しい服装をしているというわけではないのに、随分と胸が目立っているように感じました。
元々、巨乳がすきですのでどうしてもそこに目がいってしまいました。

連絡先ゲットからデートまで

その日、お開きになる前に連絡先を聞いておきました。
出来れば2人で会いたいという気持ちが話をしているうちに大きくなっていったのです。
帰宅してすぐにお礼がてら連絡をしました。
すぐに返事があり、その日は暫くやり取りをしていたように思います。
それからはかなりコンスタントに連絡は取り合っていました。ですから、会う事が決まったのもごくごく自然なことのように思います。

デートからホテルへ

デートは飲み会から数週間後のことでした。
日中に会う彼女もまた良いものです。
若い見た目は相変わらずですが、改めてみるとやはり年齢ならではの魅力や落ち着きというものを感じました。
デートそのものは予定をたくさん詰め込んだものというよりも余裕あるプランにしました。
これが功を奏したのか彼女はとても楽しそうにしてくれました。
そして、夜はバーでお酒を楽しみました。
そのままホテルへと誘ってみるとすんなりとOKをしてくれたのです。
それどころか「最初から興味を持っていた」なんていわれてしまいました。

ホテルで念願のセックス

それぞれがシャワーを浴び、彼女はバスタオルを身体に巻いた状態で出てきました。
あまりにセクシーでそのままぐっと抱き寄せて荒々しいキスをしてしまいました。
彼女は時々吐息をもらしながらも、舌を入れたり唇をあまがみしたりと積極的でした。
バスタオルをほどくと、大きな胸が。
最初に会った段階で大きいなという印象はあったのですが、予想以上に大きかったんです。
思わず「大きいね」と言ってしまいました。
乳首を舌で転がしたり吸ったりしながら右手をゆっくりと下半身に伸ばしていきました。
きゅっと太ももを硬く閉じる彼女。
自分は足を使ってぐっとそれを開きました。
彼女はそれに従うように膝を立てて自ら触りやすいように体制を整えます。
指先で刺激をしていたのですが、彼女のほうから「舐めて」というのでそのまま従うことに。
ヒクヒクと痙攣をしているのが分かるくらいに気持ちよくなっていたようです。
舐めているだけで連続2回もイッてしまったようでした。

初めてのパイズリ体験

以前からしてみたかったことの1つに「パイズリ」がありました。
もちろん、大きな胸を持つ彼女にお願いしない手はありません。
頼んでみるとコクリと頷いて胸で挟み込んでくれました。
挟むどころか「包み込まれる」というくらいの状態だったかと思います。
暖かい感覚とツルツルとした肌、そして胸の圧力と彼女の動きで今にも昇天しそうになってしまいました。
慌てて座位で挿入。
対面にすることで彼女が腰を動かすたびに大きな胸が揺れるのを楽しみながらセックスをすることができました。

せふれへと進展した関係

そうして今ではせふれとしてセックスを楽しみあう関係になっています。
様々なプレイを楽しむようになり、ソフトSMなども今ではするようになりました。

小さなキッカケではありましたが、彼女との関係はここまで進展させることが出来ました。
小さなキッカケも大切にすることや、すぐにセックスというのではなくある程度の交流を持つように心がけたのが成功要因だったかなと考えています。

BARで知り合った相手と起こったエッチな体験談

金曜日の夜に世間は花金と騒いでいる頃に私は仕事が終わらず残業をしていた時のエッチな体験談を紹介します。

21時を過ぎる頃には同僚はみんな当然帰っており、私はいつものBARでひっかけて帰るかと考えながら帰る支度をしていました。

そしていつも通りに行きつけのBARに寄ると見慣れない顔がちらほらいながらも、いつものようにお酒を飲んでいると、一人の女性に声をかけられたのです。

「ここのお店は常連なんですか?」
私は残業した日の帰りにはだいたいいつもここに寄るくらいの常連なので、「そうですよ」と答えるとその女性はニコッとして、自分のお酒を持って私の隣にやってきました。

聞いてみるとこの女性はこういう一人で飲むBARで飲むのが初めてで、どうしていいかわからなくなっていたようでした。

私も一人になりたい気分だったわけではなかったので、その女性と一緒に飲むことにしました。

他愛もない話をしてみるとその女性は私の地元と同じ場所の出身ということで話がとても盛り上がり、地元でのデートスポットや、地元にある有名な遊び場などの昔話しに盛り上がりました。

そんなこんなで話が盛り上がって、お互いに楽しく飲めていた頃に、そろそろ終電の時間ということになり、「それではまたここで会えたらいいね」ということで別れようとしたところ、相手の女性に「カラオケ行かない?」と誘われ、特に明日の予定がなかった私はカラオケに行くことにしました。

この時にはもしかしたら・・・と淡い期待をしていましたが、まさかさっき出会ったばかりの相手とそんなことないよななどと、いい感じに酔っ払いながらも冷静にそんなことを考えていたりもしました。

二人でお店の近くにあるカラオケへ入ると、なんとその女性は部屋に入るや否やキスをしてきたのです。

それも一瞬だけのキスではなく、情熱的で長いディープキスをされて私自身もここでいけないスイッチが入ってしまいました。

そこから二人はカラオケをすることを忘れ、ずっと長い間キスをしてかれこれ1時間くらいでしょうか。

お互いにその気になってしまったこともあり、お互いの体を可愛がりあっていたところ、女性の方から私の息子を舐め始めたのです。

BARで数時間前にあったこの綺麗な女性が、まだシャワーも浴びていない仕事帰りの体を丁寧に舐めてくれている様子を見て私はとても愛おしい気持ちになりました。

私自身もそこからお酒が入っていたこともあり、普段よりも大胆になってしまい、相手の体を愛撫し、そのままカラオケボックス内でセックスをしてしまいました。

こんなところではダメだと思いながらも、盛り上がっている二人を止めることはできませんでした。

そこからは初めて会ったとは思えないほど激しいセックスをし、そのまま中で果ててしまいました。

一回目が終わってしまって、満足でてきていなかった私はまだ相手の中から抜くこととやめ、そのままにしていると、さらにその相手が私の息子を綺麗に舐めまわしてくれて、もう一回行ける状態にまで復活させてくれたのです。

そこから結局朝が来るまでひたすらセックスをし続け、あれほど興奮した夜はこれまでもこれからもないと思います。

結局お互いに疲れてしまい、そのままカラオケボックスの中で寝てしまい、起きる時間には女性はもういなくなっており、名前も連絡先も聞けず、本当に一夜限りの恋でした。

またあのいつもBARにいけばあの女性に会えるのではないかといつも以上に通うのですが、あれ以降あの女性と会うことはありませんでした。

そこから何度も何度もいつも通り、残業を終えてから一杯引っ掛けていますが、あの女性に会いたくなってしまった真冬のワンナイトラブでした。

またいつか会える日を楽しみに今日もひっかけて帰ります。

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